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        <title>ぽっこりお腹　解消！</title>
        <link>http://mmaann.net/</link>
        <description>ぽっこりお腹でお悩みの方に、ぽっこり　お腹　解消法をご提供しています。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 15 Jul 2008 15:04:00 +0900</lastBuildDate>
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            <title>年齢とは無関係？</title>
            <description><![CDATA[<p>見た目や体重は、それほどでもないのに...<br />なぜだか？お腹だけ立派！</p>
<p>２０代でも結構　心当たりのある方多いはず〜</p>
<p><strong>太っているか？痩せているか？は体重にあらず！</strong></p>
<p>体重のうちの脂肪の占める割合で決まります。</p>
<p>男女の差はあれど、30％を超えたら、れっきとした？肥満です。</p>
<p>そして、その脂肪の中でも<strong>内臓についてしまった<br />いわゆる内臓脂肪が、ぽっこりお腹の原因のひとつ！</strong></p>
<p>この内臓脂肪が、つきだすと、<br />腸が押され正しいぽっこりお腹になってしまうわけなのです。</p>
<p>そうなることによって、便秘や肌荒れ・疲労感・脱力感など<br />さまざまな不調が現れてきます。</p>
<p>若いうちは、消費カロリーも高いので、<br />運動したり、食事を抜いたり意識してダイエットすれば、<br />すぐに２〜３ｋｇは、落ちますが、ぽっこりお腹は減りません。</p>
<p>そして落ちた体重もすぐに元に戻ってしまうはず。</p>
<p>根本的な解決には、なんらならないのです。</p>
<p>もしスタイルやお肌のきれいさ　<br />そして健康な身体も今のうちから意識するのならば、</p>
<p>きちんと朝食をとり、３食きちんと食べる。</p>
<p>そして間食は極力少なめに...</p>
<p>寝る前２〜３時間は、何も口にしない。</p>
<p>毎日は無理でも少しずつ...毎日の食事と生活リズムが整えば、<br />便秘もなくなり、ぽっこりお腹も解消できます。</p>
<p>始めるに早いことはありませんからね。</p>]]></description>
            <link>http://mmaann.net/2008/07/post-5.php</link>
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            <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 13:20:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>内臓脂肪とぽっこりお腹</title>
            <description><![CDATA[<p>脂肪の中でも、困った脂肪が内臓脂肪。</p>
<p>「生活習慣病」といわれる<br />「肥満」「高血圧」「高血糖」「糖尿病」など、</p>
<p>それらの原因といわれているのが、<br />「内臓脂肪」なんです。</p>
<p>生活習慣病の予備軍ともいわれるのが、<br />いわゆる<strong>メタボ：メタボリック・シンドローム（内臓脂肪症候群）</strong>です。</p>
<p>「血中中性脂肪」「血圧」「血糖値」の３つの値のうち、<br />２つ以上が、次の値に当てはまる人は、要注意！</p>
<p>１．「脂質 」中性脂肪値が<br />150mg/dl以上、もしくはHDLコレステロール値が40mg/dl未満、<br />またはその両方に当てはまる。</p>
<p>２．「血圧 」収縮期血圧が130mmHg以上か、<br />拡張期血圧が85mmHg以上またはその両方に当てはまる。 </p>
<p>３．「血糖値」 空腹時血糖値が110mg/dl以上</p>
<p>&nbsp;<br />これら動脈硬化の危険因子「内臓脂肪の蓄積」「高脂血症」「高血圧」「高血糖」のうち、<br />２つ以上あてはまる場合が、<br />メタボリック・シンドロームです。</p>
<p>健康診断を受けた方は、これらの数値ですぐに判断できますが、<br />それ以前に一番のシグナルが、<br />内臓脂肪とぽっこりお腹なのですから楽観視してはいけません。</p>
<p><br />これらは、「動脈硬化」が、引き金になって<br />「心筋梗塞」や「脳梗塞」また「糖尿病」「がん」などへと<br />つながっていきます。</p>
<p><strong>内臓脂肪とぽっこりお腹は、万病のもと！さあ今日から解消しましょう！</strong></p>]]></description>
            <link>http://mmaann.net/2008/07/post-6.php</link>
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            <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 13:24:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ぎっくり腰に　なりやすい？</title>
            <description><![CDATA[<p>骨盤のゆがみは、体型や姿勢等が密接に関係しています。</p>
<p>骨盤は、左右の腸骨、恥骨、仙骨、尾てい骨、<br />第５腰椎からなり、<br />靭帯で結ばれ、<br />歩いたり、座ったり、走ったり、足を組んだりと、<br />さまざまな身体の動きにあわせて動いてくれています。</p>
<p>しかし、この下半身を支えている骨盤は、<br /><strong>日常生活における姿勢やクセによって、少しずつ歪んでいっているのです。</strong></p>
<p>この歪みが、身体のいたるところに影響を及ぼし、<br />坐骨神経痛や、体が固くなりぎっくり腰になったりします。</p>
<p><strong>魔女の一撃！とも称されるこのぎっくり腰</strong>は、<br />一度なるとくせになり、何度でもかかりやすくなってしまいます。</p>
<p>ひどいときは、動くことも歩くこともできなくなり、<br />ひたすら動かずにいるほか、早く治癒する方法はありません。</p>
<p>何度もかからないようにする為には、<br />骨盤の歪みを治し、靭帯を鍛える他方法はありません。</p>
<p>骨盤の歪みを治すことで、<br />腸の動きが活発になり便秘が治ったり、<br />また身体の基礎代謝が上がり結果、体重が減ったり、<br />免疫力が高まって、病気にかかりにくくなり、<br />ストレスフリーに！</p>
<p>すると、ぐっすり眠れ、質のよい睡眠が得られる事で、<br />すべてに相乗効果をもたらします。</p>
<p><strong>すぐには、にっくき　ぽっこりお腹は解消しませんが、<br />徐々に憎くなくなっていくはずですから。</strong></p>]]></description>
            <link>http://mmaann.net/2008/07/post-7.php</link>
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            <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 14:15:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>悪い姿勢</title>
            <description><![CDATA[<p>ぽっこりお腹は、１日にしてならず！</p>
<p>日々の食事や運動、<br />そしてなかなか変えられないのが、<strong>悪い姿勢です</strong>。</p>
<p>食事や運動といったものは、ある程度、<br />他力本願で変えていける要因も多いのですが、</p>
<p>この姿勢だけは、本人が自覚し意識的に改善していかなければ、<br />なかなか治らないやっかいな原因です。</p>
<p>長年の間に培われた、<br />その人の姿勢が、偏ったりしてくると悪い姿勢となり、<br />内臓にもさまざまな悪影響をもたらし、<br />ぽっこりお腹もすっかり定着してしまいます。</p>
<p>悪い姿勢になってしまう原因として考えられる、<br />筋力の低下が１つ考えられます。</p>
<p><strong>インナーマッスル</strong>と呼ばれる「骨盤底筋」を鍛えてあげることにより、<br />姿勢も改善されることがあります。</p>
<p>インナーマッスルとは、骨盤の底にあり、<br />骨盤内の臓器、膀胱、膣、子宮、直腸などを支えている筋肉です。</p>
<p>また、尿道や膣、肛門を締めるといった重要な役割もはたしていますので、<br />この骨盤底筋が衰えると、<br />せきやくしゃみ、重いものを持っただけでも<br />尿漏れ・頻尿・尿失禁になってしまいます。</p>
<p>そうならないためにも、<strong>まず姿勢矯正しインナーマッスルを強化しましょう！</strong></p>
<p>ぽっこりお腹は、これらのサインですから、<br />食事や運動とともに、日々の姿勢も見直しがポイント！です。</p>]]></description>
            <link>http://mmaann.net/2008/07/post-8.php</link>
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            <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 14:19:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>二重あごと因果な関係</title>
            <description><![CDATA[<p>二重あごのひとは、かならず ぽっこりお腹？</p>
<p>そんなに太っているわけでもないのに...<br /><strong>確かに、二重あご＆ぽっこりお腹ってイコールかもしれない....</strong></p>
<p>そういわれたら、いくらお腹を上手く隠しても、ダメじゃない〜！</p>
<p>そうなんです。</p>
<p>肥満と二重あご＆ぽっこりお腹は、<br />まったく違うメカニズムだそうなんです。</p>
<p>呼吸は、鼻でしていますか？<br />それとも口が半開き気味じゃないですか？<br />口で呼吸している人は、 いびきがひどくなったり、<br />顔のたるみや、顔・肩・首のラインが歪んだり、 <br />顔のリンパや血流が悪くなり、<br />それによって引き起こされる肌トラブルなど、<br />いいことはないそうです。</p>
<p>ですから<strong>鼻で吸った息を今度は、<br />お腹へと腹式呼吸を意識してください。</strong></p>
<p>そうすることにより、インナーマッスルも鍛えられ、<br />ぽっこりお腹にも効果的！</p>
<p>食事・運動・姿勢などぽっこりお腹には、<br />さまざまな要因がありますが、</p>
<p><strong>まず！この呼吸法を意識するだけでも変化があるかもしれません。</strong></p>
<p>一番切っても切れない重要事項ですからね。</p>
<p>たまにフェイスエクササイズや腹筋をするより、<br />いつでもどこでもできる呼吸法を、常に意識し実践すれば、<br />このうえない効果が得られるかもしれません。</p>
<p>鼻呼吸と腹式呼吸是非！実践してみてください！</p>]]></description>
            <link>http://mmaann.net/2008/07/post-9.php</link>
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            <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 14:22:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>痩せてるのにお腹だけなぜ？？</title>
            <description><![CDATA[<p>お腹だけ立派なのはどうしてなんだろう？</p>
<p>見た目や体重はそれほどでもないのに...<br />なぜだかお腹だけ、ぽっこり！っていう２０代の方も結構いらっしゃいますよね。</p>
<p>そういう人は、姿勢が悪かったり（猫背だったり）<br />歩き方が、ぎこちなかったり、<br />左右どちらかに傾いていたりします。</p>
<p>太っているか、痩せているかは、<br />体重ではなく、脂肪の占める割合で決まりますから、<br />外側にはあまり目立ってついていなくても、<br />内臓についてしまっているのかもしれません。</p>
<p><strong>内臓脂肪が、ぽっこりお腹の原因のひとつですから要注意！</strong></p>
<p>この内臓脂肪がつきだすと、腸が押され、<br />ぽっこりお腹になってしまうわけなのです。</p>
<p>そうすると、便秘や肌荒れ・疲労感・脱力感など<br />さまざまな不調が現れてきます。</p>
<p>また、ダイエットだけでは、ぽっこりお腹は簡単にはなくなりません。</p>
<p>痩せているというのは、身長に対して体重の割合ですが、<br />本当は体脂肪の割合で見てください。</p>
<p><strong>体重は少なめでも体脂肪が３０％近いようでしたら、<br />内臓脂肪を疑いましょう。</strong></p>
<p>内臓脂肪はメタボリックシンドロームのサイン！ですから要注意！</p>
<p>食事や運動も、もちろん大切ですが、<br />姿勢や歩き方（姿勢矯正）・呼吸方法（鼻＆複式呼吸）など<br />意識してみてはいかがでしょうか？</p>]]></description>
            <link>http://mmaann.net/2008/07/post-10.php</link>
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            <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 14:26:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ぽっこりお腹だと　こんな病気に・・・。</title>
            <description><![CDATA[<p>ぽっこりお腹で、いいことはひとつもありません。</p>
<p>見た目だけでなく　<br />さまざまな身体の不調を示すサインなのです。</p>
<p>まずは、骨盤がゆがむと、Ｏ脚や猫背になり姿勢が悪くなると、<br />お尻も垂れてきます。</p>
<p>そして最近一向に細くならないウエスト、<br />また肌荒れや、身体がなんとなくだるい・イライラする・疲労感・脱力感。</p>
<p>こういったものが、慢性化してくると、<br />腰痛や肩こり・ぎっくり腰などになりやすくなってしまいます。</p>
<p>骨盤の歪みから、腸が押され、消化が上手くなされないと、<br />便秘や･･･痔・また大腸がんの恐れもでてきます。</p>
<p>また、内臓脂肪も増えてきますと血液がドロドロになって、<br />メタボリックシンドローム（内臓脂肪症候群）との認定が...　</p>
<p>その先は「生活習慣病」＝「肥満」「高血圧」「高血糖」など、<br />さらには、「動脈硬化」が引き金になって<br />「心筋梗塞」や「脳梗塞」また「糖尿病」「がん」などへとつながっしまいます。</p>
<p>なんと怖ろしいことでしょう...<br /><strong>ぽっこりお腹を、甘く見てはいけません。</strong></p>
<p>内臓脂肪とぽっこりお腹は万病のもと！<br />１日にしてならず！</p>
<p>ですから、元に戻すのもカンタンではありませんが、<br />思い立ったが吉日！</p>
<p>遅すぎるといったことはありません。<br />さあ今日から解消しましょう！</p>]]></description>
            <link>http://mmaann.net/2008/07/post-11.php</link>
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            <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 14:29:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ストレッチをしよう！</title>
            <description><![CDATA[<p>まずは、カンタンストレッチ！<br />いきなり激しい運動は、逆効果な場合もありますので、<br />まずは、身体をゆるめましょう。</p>
<p>大腰筋を鍛え骨盤矯正することによって、<br />骨盤のゆがみを治していきます。</p>
<p>いつも猫背気味だったり、背筋を伸ばした姿勢が辛く感じる場合は、<br />大腰筋が弱って骨盤がゆがんでいる可能性があります。</p>
<p>ほおっておくと腰痛やＯ脚などになる可能性が。</p>
<p>ストレッチすることにより、<br />大腰筋が太くなり骨盤のゆがみが、矯正され、<br />ウエストやヒップも締まりますからね。</p>
<p><strong>まずは、ぺしゃんと座るおばさん座りは絶対にしないこと！</strong></p>
<p><strong><br /></strong>そして１．片脚を上げて、２．前に踏み出す！</p>
<p>とってもカンタンでしょ？</p>
<p>両脚交互に踏み出すことで筋トレ効果も！<br />ポイントは、大きく前へ！<br />体重移動しながら前へ！</p>
<p>なれてきたら歩幅を広げて、<br />なるべく左右にふらつかないよう気をつけて、<br />やってみてください。</p>
<p>１日1〜２分左右あわせて10回くらいでもいいんです。</p>
<p>できれば、朝晩2回　これだけでも充分効果が期待できるそうです。</p>
<p>またひざや腰に負担をかけたくない方、<br />高齢の方などは、イスに座ったまま、腰と膝をベルトで固定して、<br />上半身を左右にひねるストレッチも効果あります。</p>
<p>これも10回くらい〜様子をみながら、少しづつ続けてくださいね。</p>]]></description>
            <link>http://mmaann.net/2008/07/post-12.php</link>
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            <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 14:34:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ダイエットをしよう！</title>
            <description><![CDATA[<p>隠れ肥満...そしてぽっこりお腹...<br />このぽっこりお腹に効くダイエット方法を考えてみましょう。</p>
<p>まず毎日規則正しく三食食べていますか？</p>
<p>好きなものだとつい食べすぎていませんか？</p>
<p>残り物を、もったいない。と食べていませんか？</p>
<p>夜遅くまたは、間食を取っていませんか？</p>
<p>適度な運動は、していますか？</p>
<p>ついつい　お酒を飲みすぎていませんか？</p>
<p>食べることで、イライラ解消してませんか？</p>
<p>これらは、耳が痛くなりますが、<br />完璧でなくてもいいんです。</p>
<p><strong>できることからコツコツと。</strong></p>
<p>では、まず！朝、起きたら、コップに１〜３杯くらい水を飲みましょう。</p>
<p>そして朝食もきちんと、とりましょう。<br />（そうすることによって腸が目覚めスムーズな便通がおきます。）</p>
<p>食物繊維をとりましょう！<br />サラダ（生の野菜）は、量のわりにとれる、<br />食物繊維の量が少ないので、<br />できれば、ゆで野菜や煮た野菜で。</p>
<p>お魚やお肉には、食物繊維はありませんからね。</p>
<p>そして、ダイエットに大敵である、<br />甘いもの、油物、アルコールは、<br />できるかぎり一緒には、とらずに、いずれかひとつづつに。</p>
<p><strong>こうして、体の内側からきれいにし、<br />新陳代謝をアップさせ、<br />骨盤と内臓を正しい位置に戻せば、<br />食欲中枢への神経伝達もスムーズにって、</strong></p>
<p><strong>食べすぎの防止＆ぽっこりお腹も解消できます！</strong></p>
<p>また、姿勢やゆがみも改善すると、<br />バストや二の腕のたるみ・わき腹・ウエスト・ヒップアップ・美脚など<br />さまざまな影響力があります！</p>
<p>各神経の働きがスムーズになるので、<br />肌や髪も生まれ変わり、むくみも解消され、<br />疲労もたまりにくくなりますからね。</p>]]></description>
            <link>http://mmaann.net/2008/07/post-13.php</link>
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            <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 14:39:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>エクササイズをしよう！</title>
            <description><![CDATA[<p>【骨盤を緩めよう！】</p>
<p>１．まず仰向けに寝て、手を左右に広げ、左ひざを立てます。</p>
<p>２．次に、そのひざを　右手で押しながら　ゆっくり右側に、たおします。</p>
<p>３．反対も交互に、行います。</p>
<p>４．これを３０秒づつ５セット繰り返してください。</p>
<p>ポイント！上半身が、浮かないように、注意してくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【骨盤の左右を揃えよう！】</p>
<p>１．まず、足を肩幅に開いて、　まっすぐ立ちます。 </p>
<p>２．そして、腰に手をあてて、<br />ゆっくり腰を右！左！と交互、にスライドさせてください。</p>
<p>ポイント！ 腰が前に突き出てしまわないように、<br />下腹に力を少し入れながらゆっくりと１０セット行ってください。</p>
<p>【骨盤を、まわそう！】<br />１．まず仰向けに寝て、腰を床にしっかりつけたまま、<br />ひざに両手をのせます。</p>
<p>２．そして、腰を中心にひざを、右回りに１０回。</p>
<p>３．今度は、反対に、左回りに１０回まわしてください。<br />ポイント！ひざは、大きく回すのがコツ。</p>
<p>【おしり歩き体操！】<br />１．まず、足をそろえて伸ばしてすわります、<br />この時　手は、胸の前で組んでおきましょう。</p>
<p>２．そして、かかとを軸にして　前へおしりで、１０歩！</p>
<p>３．今度は、後ろへ１０歩おしりで歩きます。</p>
<p>４．上手くできるようになったら、両腕を、上げて、<br />前と後に１０歩づつやってみてください。</p>
<p>【金魚運動！】<br />１．まず、仰向けに寝て、足先をそろえます。</p>
<p>２．つぎに、両手を首のうしろで組んで、<br />金魚泳ぎように、左右水平に動かします。<br />ポイント！ひざのうしろをできるだけ伸ばしてくださいね。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://mmaann.net/2008/07/post-14.php</link>
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            <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 14:42:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ガス抜きしよう！</title>
            <description><![CDATA[<p>実はガスには２種類あったんです！</p>
<p>一つは、口から入ってくるガスで、<br />空気や胃液が膵液によって中和され、<br />発生します。</p>
<p>もう一つは、<strong>腸内で腸内細菌が発生してできるガス</strong>です。</p>
<p>これらは、お腹にたまりますが、血液中で吸収されたり、<br />肺を通り呼吸をする際に排出されたりするのですが、<br />吸収されなかったガスは、</p>
<p>ゲップやオナラとして、でているんですね。</p>
<p>でもこのゲップやオナラは１０％弱しかないとか...<br />ではのこり９０％以上は、どこへいってしまうのでしょうか？</p>
<p><strong>ぽっこりお腹で、お腹の張りやすい人は、<br />有毒な物質やガスがうまく排出されにくく、<br />常に、お腹が張ってすっきりしなかったり、<br />腹痛の原因にもなりやすくなります。</strong></p>
<p>また肌荒れや、体臭、口臭など。ひどくなると、<br />身体の免疫機能が低下して、</p>
<p>風邪や食中毒、口内炎、感染症などに<br />かかりやすくなってしまいます。</p>
<p>慢性化すると、<br />疲労感、体調不良、倦怠感、老化などの原因にもなってしまいます。</p>
<p>そうならないためにも、食物繊維を意識して取り入れ、<br />腸内環境を整えて、マッサージを施したり、<br />腹筋を鍛えたりして、</p>
<p>姿勢や骨盤の位置なども正していく事です。</p>
<p>どちらか一方だけでも、よくありません。<br />身体の中と外の両面から整えていくよう心がけてみてください。</p>]]></description>
            <link>http://mmaann.net/2008/07/post-15.php</link>
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            <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 14:48:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ぽっこりお腹に効く　腹筋</title>
            <description><![CDATA[<p>筋肉が弱まってしまったために、<br />ぽってりと脂肪が、ついてしまった　ぽっこりお腹。</p>
<p>筋肉が脂肪を支えきれなくなってしまったのが原因です。 </p>
<p>この腹筋を鍛えるエクササイズを、<br />生活のシーンの中に、うまくとりいれて、<br />負担にならないようにつづけましょう！</p>
<p>１．まず、机から少し離れて椅子に座ります。</p>
<p>２．そして、両手を机において、足を組んで、<br />手は、机についたまま、ひざを胸までゆっくり引き寄せます。</p>
<p>３．今度は、ゆっくり戻します。</p>
<p>これを、１０回くらい繰り返してみてください。</p>
<p>ポイント！太腿とお腹を、ピッタリくっつけ引き寄せること！<br />座ったままで、できるのでおススメです！</p>
<p>次は、寝る前にできる、腹筋トレーニング<br />１．仰向けに寝て、両膝を抱えて、膝を胸までゆっくりと引き寄せます。</p>
<p>２．今度は、またゆっくり戻します。</p>
<p>こちらも１０回くらいを目安に行ってみてください。</p>
<p>朝もできますが、まだ身体が目覚めていないので、ゆっくりめに。</p>
<p>座ってやるのも、寝てやるのも　基本は同じ！</p>
<p>このほかも、常に下腹を意識しながら力を入れて生活してみてください。</p>
<p>&nbsp;立つ時、座る時、階段の上り下り・物を取るときや、キーボードや書き物など、<br />全てのシーンで意識付けできれば、<br />かなり効果がでるはず！頑張ってくださいね！</p>]]></description>
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            <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 14:52:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ぽっこりお腹に効く　運動</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>イスに座ったまま　ぽっこりお腹に効く運動！</strong></p>
<p>１．イスに両足を、そろえて浅く座ります。</p>
<p>２．膝に本やノートなどを挟みます。（厚いものが効果的）</p>
<p>３．そのまま、両足を持ち上げて5秒間キープ！<br />このとき、息は止めずに、ゆっくりと呼吸しながら戻してください。<br />ポイント！下腹を意識して、力が入っていることを確認してください。</p>
<p>１．つぎは、イスに腰掛け、両ひじを曲げて、<br />手とひじを肩と水平の位置にあげます。</p>
<p>２．そして、両ひじを真後ろにゆっくり動かし、<br />肩甲骨が合わさる感じに、胸を大きく開きます。</p>
<p>３．そのままアゴをうえに上げ、<br />息を吐き５秒間キープ。</p>
<p>４．そしてまたもとの姿勢に戻ります。<br />これを１０回セットくらいおこなってみてください。</p>
<p>今度は、 <strong>寝ながらできるエクササイズ</strong></p>
<p>１．膝を立てて仰向けに寝ます。</p>
<p>２．そのまま両足をそろえたままゆっくりと、上げます。</p>
<p>３．そして、また元に戻す。</p>
<p>これだけです！脚を高く上げなくても、<br />足をそろえて、下腹に力が入っていることが<br />意識できれば大丈夫です。</p>
<p>呼吸が止まってしまわないよう気をつけて！</p>
<p>どの運動も、ゆっくり呼吸して、<br />ご自分のペースに、あわせて行うことを意識してください。</p>
<p>急に無理をしてしまうと、<br />腰を痛めてしまう原因になってしまいますので、気をつけてくださいね。</p>]]></description>
            <link>http://mmaann.net/2008/07/post-17.php</link>
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            <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 14:56:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ぽっこりお腹に効く　体操</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>ぽっこりお腹に効く体操！</strong></p>
<p>１．うつぶせになります。お腹を床につけたまま、<br />腕だけを伸ばして上体を、おこし腰を反る感じで。</p>
<p>２．そのまま深呼吸し、１０秒間キープ。<br />これを１０セットくらい繰り返してみてください。<br />ポイント！腕はいっきには、伸ばさないようにし、<br />お腹は床から離れないようにしてください。</p>
<p>今度は、立って<br />１．両足を肩幅くらいに、少し開いて立ちます。</p>
<p>２．手を前に出し、前屈姿勢に倒します。</p>
<p>３．ゆっくりもとに戻り、これを１０セットくらい繰り返します。</p>
<p>ポイント！背中はまっすぐに、倒します。<br />このとき、ひざは、曲げないよう注意してください。</p>
<p>また両足のかかとも上がらないよう注意してください。</p>
<p>またどうしても、生活ていると、<br />ゆがんできてしまう骨盤の歪み正す体操です。</p>
<p>１．まず、膝をつき４つんばいに。ワンちゃんのポーズで。<br />（この時、足のつま先は、立てたままにしておいてください。）</p>
<p>２．次に、鼻で息を吸って、ゆっくりと腰を持ち上げます。</p>
<p>両手で床を押すように伸ばしゆっくりと。<br />（この時かかとは、上げた状態です）</p>
<p>３．今度は、床にかかとをつけながら、ゆっくり３回鼻から息を吸い、<br />口から、吐きます。</p>
<p>これを１０セットくらい行ってみてください。</p>]]></description>
            <link>http://mmaann.net/2008/07/post-18.php</link>
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            <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 15:00:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ほっこりお腹には　この漢方</title>
            <description><![CDATA[<p>代表的なものに、<br />「防風通聖散（ボウフウツウショウサン）」が、あげられます。</p>
<p>ぽっこりお腹に余分な老廃物が溜まったり、<br />燃焼しきれないしきれない脂肪が、<br />ぽっこりお腹の原因と考えられるからです。</p>
<p>その中でも、<br />●溜まった老廃物を排泄する→ダイオウ<br />●脂肪代謝に働く→カンゾウ、レンギョウ<br />●脂肪燃焼に働く→マオウなどです。</p>
<p>この「防風通聖散（ボウフウツウショウサン）」の効能は、<br />腹部に皮下脂肪が多く、<br />便秘がちなもの・肥満症・便秘・むくみ・高血圧の随伴症状(どうき,肩こり,のぼせ)<br />高血圧の随伴症状(動悸,のぼせ,肩こり)なに用いられます。&nbsp; </p>
<p>体力の充実した、たいこ腹の人で、便秘がちなものにも用い、<br />諸種の病毒を取り除き症状を改善するそうなのです。</p>
<p>胃腸の弱い人、体力の衰えている人、<br />心臓関係の病気のある人、<br />またほかの薬(かぜ薬など)との併用は注意しましょう。</p>
<p>妊娠している人は,医師とよく相談しながら服用しましょう。<br />&nbsp;とありますので、くれぐれも自己判断はせずに、<br />医師・薬局や薬店に相談しましょう。</p>
<p>成分は、<br />（トウキ・シャクヤク・センキュウ・サンシシ・レンギョウ・ハッカ<br />・ケイガイ・ボウフウ・マオウ、ビャクジュツ・キキョウ・オウゴン<br />・カンゾウ・セッコウ、乾燥硫酸ナトリウム、ショウキョウ、ダイオウ、カッセキ）<br />などが、あるようです。</p>
<p>また、体内の老廃物を体の外へ排出するものとして、<br />（ゴールデンキャンドル、浜茶、オオバコ，柿葉、ハブ茶、ハトムギ、クコ葉、<br />コーン、豆茶、ドクダミ、ウーロン茶、熊笹、<br />アマチャズル、甘草、大麦）などもあるそうです。</p>
ご参考→<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15SNG5+DNS2GI+5WS+C1DUQ&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fesearch.rakuten.co.jp%2Frms%2Fsd%2Fesearch%2Fvc%3Fsv%3D2%26f%3DA%26g%3D0%26v%3D2%26e%3D0%26p%3D0%26s%3D6%26c%3D2836%26oid%3D000%26k%3D0%26sf%3D0%26sitem%3D%25CB%25C9%25C9%25F7%25C4%25CC%25C0%25BB%25BB%25B6%26x%3D0" target="_blank">防風通聖散 一覧</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=15SNG5+DNS2GI+5WS+C1DUQ" alt="">]]></description>
            <link>http://mmaann.net/2008/07/post-19.php</link>
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            <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 15:04:00 +0900</pubDate>
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    </channel>
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